江原裕之がオリラジ藤森、中田、山瀬まみらをオーラ鑑定!

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2015年10月27日に放送された日本テレビ系列『火曜サプライズ』では江原啓之さんがメンバーのオーラ鑑定をしました。

ウエンツ瑛士、DAIGOの次は、レギュラー陣のオーラ鑑定です。
レギュラー陣の写真が並べられます。
山瀬まみ・石塚英彦(ホンジャマカ)・オリエンタルラジオ(中田敦彦・藤森慎吾)・岩本乃蒼アナ

江原啓之「まず、どっちからかたずけていこうかな。気になる人を残そうかな。」

DAIGO「じゃあ、やっぱり石塚さんから。」

江原啓之「石塚さんは簡単。石塚さんはものすごいシルバーが強いんですよ。だから。」

DAIGO「地道。」

江原啓之「地道もそうなんだけど、マイペースなの。
シルバー持っている人は。だから独自の世界を持っていて自分のやりたいように、自分のやり方がある。
だからあまり妨害できない。
だからそれはそれで素晴らしい。何の問題もない。

こちらの岩本乃蒼さん。まだ若いんですよね。」

DAIGO「入社2年目とか。」

江原啓之「したたかですよ、この人は。」

DAIGO「岩本さん。清純そうな」

江原啓之「いやいやいや、だってこの色(赤のカードを出す)持ってるんだもの。
結構、赤が強いの。赤が強いと攻撃的ですよ。」

DAIGO「優しそうに見えて。」

江原啓之「野心家!(スタッフに)23か4?
怖~い。どっちかだな。出世目指すか、すぐにフリーを狙ってるか!」

DAIGO「早い!」

江原啓之「才能はあるんです。
あるけど、こっち(赤色)のが強いから、押してダメなら引いてみる、ぐらいの勢いで。
見ためにごまかされちゃだめですよ。」

DAIGO「わ~。」

江原啓之「野心家。いい意味のね。あとはコントロール。
この山瀬さんはさっきのDAIGOさんに近い。
グリーンが強い。女の人がこれ(グリーン)を持っている場合、奥さんとしては最高なんです。優しいし、すべて立ててあげて」

DAIGO「確かに山瀬さんは、これいっていいのかわからないですけど、打ち上げとかでお話しするじゃないですか。
『私は主婦だから。あくまで主婦なんで』って、いつもおっしゃってるんですよ。
主婦ありき。だから旦那さんを支えてそれ以外の時間でお仕事をされるっていう。」

江原啓之「やっぱりね。
シルバーの色も持ってますね。自分の役?仕事としてもやっていける。けど、やっぱりこういう色(グリーン)を持っている人は奥さんとして最高。
(オレンジをさして)で、朗らかにみんなを盛り上げてっていうね。」

DAIGO「たしかにまみさんは優しいですね。」

江原啓之「だから素晴らしいオーラ。
それでいて次にオリラジさん。中田さん。
中田さんはね、あんまり問題はないんだけれども、ゴールドが強い。
ゴールドっていうのはね、独自性も指すんだけれども、わりに自分というものをすごい持ってる。
この人、もしかしたら将来政治家とか実業家になりそう。」

DAIGO「あっちゃんが政治家か実業家。」

江原啓之「年取ったらですよ。
(青色のカードをだして)客観的に見る強さも持ってるし。
わりにこの人は人生上の悩みもあるけど、自分で乗り越えようとする人なんですよ。なんでも。
言っちゃいけないのかもしれないな。 (ちょっと沈黙)
でも大丈夫。知的な人だから。
この人は頭のいい人なんです。
だからちゃんと自分自身の器というものを理解しながら前に進むと思います。
わたし一番気になるのは実はこの人。(藤森の写真を持ち上げる)」

DAIGO「藤森さん。まじっすか。」

江原啓之「この人ね、チャラくない!」

DAIGO「それは俺もう、薄々わかってた。」

江原啓之「元々グリーンのある人だから優しい。情も深い(紫色)。
(青色を持って)だけどものすごいネガティブ。ブルーがわ~っと覆っちゃってるのね。
今“どつぼ”だ、この人。(会場笑い)どつぼのはず。
ちょっと色々まだ苦しむかもしれないな。
もともと朗らかなところがあるからそれで一生懸命仕事をこなしているんだと思うんですよ。
でもこれ(オレンジ色)が薄れちゃっているから、だからカメラが回ってないと元気ないんじゃないかな~。
だからカメラ廻っているところでは懸命にお仕事なさっていると思うんだけど。
何しろ細かく物事を考える人。
でいて、この人こそまさに一番いえるかも。石橋をたたき壊すタイプ。
でいて、すごい知的だから、行き過ぎて考えすぎるんですよ。
で、堂々巡りになっちゃうし。
で、頑固がいけない。いざとなると自分の周りの人っていうか大事な人を守るというかなんかそういうので妙に肩ひじ張っちゃって、振り上げたこぶしを下ろさないとかね。
この人ってまじめだから、なんでもはっきりさせようとしちゃうんですよ。白・黒。
グレーでしばらくいかなきゃいけない時もあるんですよ。
すぐに結論求めたら、プラスに行くものも“もう、いいです”ってなっちゃう。」

DAIGO「なるほど。じゃあ、今生き方としては白黒つけずに。」

江原啓之「そう、もうちょっと様子をみよう。焦らない。急がない。仕事も愛情面も人生全面。
今、“はぁ~。本当にいいのかなこれで。大丈夫かな”いろんな悩みの種とかがふつふつ。」

DAIGO「なるほど。でも今日ね、本当にいろいろお話聞いて一番衝撃的だったのが、岩本アナの野心家。(会場笑い) 野心家でしたたか。」

江原啓之「いい意味での野心家だと思いますよ。
だから知的ですよ。すごい勉強よくするし。」

DAIGO「男勝り。」

江原啓之「男勝り。だから表面と中は違う。中にはけっこうガチガチのおっさんがいる。(会場笑い)」

DAIGO「おっさんがいるんですか!この中に。わあ、知らなかった。」

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