江原裕之が小池徹平をオーラ鑑定!WaTは再結成すると予言

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2016年2月10日に放送された日本テレビ系列『火曜サプライズ』では江原啓之さんがWaTのオーラ鑑定をしました。

「WaT解散スペシャル!小池徹平&ウエンツ瑛士 最後のロケ!
都バスに乗りながら、ゆかりの街・笹塚でアポなしグルメ旅!」

オーラ鑑定のところだけ紹介します。

続いて2人は、方南町のピザ店、アキッチョデシカに移動。
アキッチョデシカは、窯で焼く本格ピザが絶品と評判の、知る人ぞ知る方南町の名店。
そこで待っていたのは、火曜サプライズには度々登場する、スピリチュアリストの江原啓之さん。
解散を目前に控えた2人のこれからをオーラ鑑定してもらいます。



江原啓之「まずは定番のオーラカードで。小池さんのオーラを。
それがね、奇想天外。こんな人なかなかいない。
こんなちぐはぐなことあまりないですよ。

オーラってね、どういうふうにあるかっていうと放射してあるんですね。
で、特に頭の上っていうのはその人の性格や気質がでるんですよ。
基本にあるのは(緑を指して)すごく穏やかな性格。実は意外と考えていないところがある。
でも実は奥底にね(紫か赤っぽい紫を指して)モのすごく情が深い所がある。
だから人との約束とか決めごとに関しては貫く、守る。それはね、もう頑固なおじいさんみたいにあるんですよ。」
小池徹平「はい。」
江原啓之「わかります?」
小池徹平「すごいわかります。」

江原啓之「それでいて針のように出ているのがゴールド。で、針のように混ざりあっているのがシルバー。
こんな感じに(オーラが)あるんですよ。
真ん中にあるのは基本的にぽわんとした性格。なんだけれどもゴールドっていうのはインスピレーション型なんですよ。
自分でふっと思ったことで、『そうだ!これしよう。』とか『なんか自分に今ピンとこない、』っていう感覚で、ずっと待ち続ける。」
小池徹平「タイミングと巡り合わせはでもすごく信じます。」
江原啓之「でしょ。
で、いざ決まると、これ、シルバーってどういうのかっていうと、もうこつこつこつこつ、こつこつこつこつ努力していく。実は。
感覚的であるんだけど、実際には感覚を得たあとは、ものすごく地道なんですよ。
それでね、プラスアルファで、ちょっと違うオーラの色が出ててね、これ、本当の色とちょっと違うんですけど(橙色のような色を指して)、もうちょっとピンクがかってるの。」
小池徹平「ピンク?なんですか?」
江原啓之「恋の予感が…。」
小池徹平「え~。」
江原啓之「いろいろ出てくるかな。」
小池徹平「本当ですか?」
江原啓之「ちょっとこう、いろいろ愛に目覚めちゃったりして。」
小池徹平「へー。」
江原啓之「っていうね。」

ウエンツ瑛士「 愛に目覚めるってどういうことですか?」
江原啓之「気になる?」
ウエンツ瑛士「気になるんですけど、聞きたくはあんまりないですね。」
(笑い) 江原啓之「そろそろ、なんか、そういう方向(恋愛)もありかな、いいかなっていう、思いがふつふつと湧き上がり、(ウエンツ瑛士が外の方を見たりしている)何?何?」
ウエンツ瑛士「えっ?」
江原啓之「どうしたの?なんかふてくされた顔。」
ウエンツ瑛士「いやいや、また置いていかれるのかなって。」
江原啓之「 置いてっちゃうかもね。」
小池徹平「本当ですか?」
江原啓之「っていうのがあって、けど、申し上げるのは、2人はどうして今回、解散にしましたか?」

小池徹平「お互いのやるべきことを、しっかりと貫き通したくなったというのはすごく大きい理由ですね。
なかなか2人での活動が、第一と、優先順位をつけるとするならば、それよりもやっぱ個々の仕事を極めたいっていう、なんか、うん、状態が結構続いてたっていうのと、この先、どうなるか分かんない部分よりも、なんかきっちりこのいい、お互い30の節目で、新たなちょっと決断、大きな決断して、新たな出発にしようかっていうところですね。」

江原啓之「2人が結び付いているオーラね、2人ね。 同じゴールドとゴールドのオーラがね、すごく結び付いてるわけ、現在。 どうしてこういうふうになっているかっていうと、今ね、これね、まあ、確かに現実のうえでは、解散ということなんだと思うけれども、私から言わせると、お2方は今そう思ってないかもしれないけれど、これは単に待ち合わせにすぎない。」
小池徹平「待ち合わせ?」
江原啓之「待ち合わせ。
要するに、いったん2人が、じゃあ、ちょっといろんなことを、自分自身を高めていこうって言って、一回、離れる。
ね?それで一回いろんな景色を見てきて、最後にまた会う。
私は再結成を予言しておきます。お2方の。」
小池徹平「え~。」
ウエンツ瑛士「はっきり言いますね。」
江原啓之「だから楽しみにしてたって言ったじゃないですか。」
ウエンツ瑛士「待ち合わせに過ぎない。」
江原啓之「待ち合わせ。なぜかというと、お2方の中で、見えなくなってきたんですよ。 例えば音楽活動とか、あとは作品とか、そういったこと。
要するにちょっと枯れてきてる、スポンジが。
だからもう一回、そこに水を含むように、お互いがいろいろ得てからでないと、このままではだめだと。
だけども、男女でもなんでもあるじゃないですか。
離れてよけいにその大きさが分かると。」
小池徹平「はぁ。」
ウエンツ瑛士「はぁって言いたくないけど、言っちゃいますね。」
(笑い) 江原啓之「だけどね、それまで、はっきり言っておきます。
いいことばっかりではない。
結構ね、『あー、これでよかったのかな、選択は』とか、いろいろと思うときあります。 でも、全部肥やしになりますよ。」

小池徹平「すごいすっきり。」
ウエンツ瑛士「おー、そう?よかった。」
小池徹平「いやぁ、でも、自分って、どういう人間だっけ?って思うときが結構あったんで。
こういうことかって思って。
ちょっとすっきりしたなと思って。
本当に。」
ウエンツ瑛士「僕からも一ついいですか?
あの、先に週刊誌で知る、(恋愛)これだけはちょっと勘弁してください。」
(笑い)
小池徹平「分かりました。」
ウエンツ瑛士「何かしらのサインだけ出していただいて、こちらに。」
小池徹平「サイン出します。」

出会ってから14年。
時に泣き、時に笑い、時に励まし合いながら、共に歩いてきた2人。
それぞれの思いを胸に今。
新たなる旅立ち。
お疲れさまでした。

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