江原啓之が広瀬すずをオーラ鑑定!結婚はできない?

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2016年3月15日に放送された日本テレビ系列『火曜サプライズ』では江原啓之さんが広瀬すずさんのオーラ鑑定をしました。

DAIGOと広瀬すずとウエンツ瑛士が「グリル アラベル横浜店」へやってきました。
ここで江原啓之さんが登場。
「黒毛和牛ハンバーグ」をいただきます。

その後、広瀬すずが江原啓之にスピリチュアル鑑定してもらうことに。
江原さんがオーラカードで広瀬すずのオーラの色を出します。

(とりだしたのは赤色、シルバー、青色)
江原「性格は男の子ですね。」
広瀬「(うなづく)」

江原「女の子っていうよりも。
それはどうしてか。これ(赤)が強い。これ(赤)持ってる人、気が強い・頑固。
それでいてそこにちょっとシルバー足していくとマイペース。
とにもかくにも我が道を行く。人が言っている事、通じない。
それでいて意外とこれ。(青のカードを持つ)クール。
情熱的でもあり、すごいクール。

で、ちょっと一点だけ気になるのは気管支。のど、呼吸器。
それだけは大事にしないといけない。

それでね、いっていい?
どこでも寝るんだわ。疲れているのもあるんだけど、ちゃんと暖かくして寝てくれればいいんだけど。
バタン!と。即死ですか?ぐらいの寝方してる。
これじゃあ風邪ひきますよ。これじゃあ、喉いためますよ。」

(広瀬すず、口をおさえて図星の様子)

ウエンツ「思い当たるふしは?」
広瀬「よく玄関とかで寝たりします。」
ウエンツ「玄関!?新橋のサラリーマンみたい。」

広瀬「ただいま~って帰って、みんな寝てたりして。
とりあえず1回玄関で寝て。寒くなると目が覚めるじゃないですか。
そうするとソファーとかコタツとかで寝て。
この1年ほとんどベッドで寝なかった。」

江原「それでね、今日いいタイミングだったな~ってすごく思っているんですよ。
なぜならすずさん、今が一番要。正念場。
なぜかというと今までお仕事やってきました。お仕事楽しいなって思うようになってきたんだけど、行き詰っちゃった。
これでいいのかな?って自分で思うようになっちゃった。」

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実は広瀬さん、食事前にこんな話を。

ウエンツ瑛士「女優さんていう仕事は昔からやりたかったの?」

広瀬「全然やりたくなかったです。最初は、ずっとやめたい、やめたいって思ってて。
事務所の社長さんに『○日お仕事があるからきてね。』っていわれると『(元気ない感じで)はい。』みたいな。
断り切れないタイプなので。
仕事に行くときは地元が静岡なんですけど、バスで通っていて、バスの中で泣いていました。
怖かったりとかいろいろ自分の中であったんでしょうね。」
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江原「で、すごく若いのに、自分にとっても厳しいのよね。
みんながかわいいとかいいとかいってくれるけれども、全然自分では思っていないの。
全然できていないとか自分は才能がないんじゃないのか思ってる。今ならまだ若いし切り替えられるし。」

広瀬「やばい。(ハンカチを出して泣く。)」

江原「大丈夫?」
広瀬「大丈夫です。」
江原「レイザー光線のような人なんですよ。
焦点が定まるとものすごい努力するしなにも見えなくなっちやう人なの。
それぐらいダッシュできる人ですよ。それがいまファ~って散っちゃってて…。
ただ残念ながら年齢が追いつかないんですよ。
才能はすごくいい器を持っているんだけど。」

広瀬「(また、泣き出す)」
DAIGO「江原さんが17歳の女の子を泣かせましたよ。」
広瀬「ちがうちがう。今1番思ってたこと。」
ウエンツ「そういうことを今まで相談とかは。」

広瀬「一番できないなって思ってました。
自分には全くも物足りないというか。目指している方向が自分はココって思ってるのに周りの人から求められてるモノが全然違うって思って。
”そうじゃないそんな感じゃない”ってひたすら思っていました。この1年ぐらい。」

江原「ちょうどいい時来たなって思っているのは、今年1年見ててください。
自分自身の努力が実ったなって実感のわく出来事がちょこちょこ出てきます!」

広瀬「一つはもしかしたら自分の思っていた方向に行けるんじゃないかっていうものがあるはあるんです。」
江原「うん、行けると思いますよ。」

広瀬「(すごくうれしそうな顔をする)」

ウエンツ瑛士「よかったね。」

江原 「それでね、恋愛…愛情面。」
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実は先ほど結婚についても…。
ウエンツ瑛士「結婚願望とかはあるの?」
広瀬「私、子供とか小さい子が大好きで、いつか結婚して子供が欲しいっていうのはすごいあります。26歳までは仕事するって決めているので、」
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江原「さっき26歳で結婚とかっていってたけど、もちろん自分次第だけど、“ない”ね。」

広瀬「えっ?どういう事?」
江原「だって、今まで、まだ若いけども、今までのことよく思い出してみて。
すごく好きになる。が~っと走るぐらい好きになる。だけど、パッと終わる。気持ちが。
ある時、バッと水かけられたみたいに、炎がぱっと消えちゃって。
好きじゃないかも。」

広瀬「うわ~。こわ…。」

ウエンツ瑛士「そういう感じなの?」
広瀬「初恋が小学校3年とかなんですけど、中1までずっと好きで。
お仕事始める手前ぐらいに何年間もずっと好きだったのに、サンってなくなったのはある。
何でこういう気持ちになったんだろうってその後ずっと考えていた時があります。」

江原「でもねすずさん。こういうお二方(ウエンツとDAIGO)みたいな旦那さんをみつけるといい。
ウエンツさんとかもきちっと守ってくれるから。アドバイスもしてくれるし。」
ウエンツ「まぁ俺、正直そいうところあるよね。(何気にアピール)」

(笑い)

ウエンツ「10年後、俺40歳だけど。ごめんね、40超えてるけど。」

江原「でもね、ウエンツさんはすずさんとは合わないかもしれない。」

ウエンツ瑛士「先に行ってよ~。」
江原「すごく優しいし、ちゃんと道を示してくれるぐらいの人なんですよ。
普通の女性はそういう男性はありがたいはずなの。でもすずさんお場合は…。」
広瀬「我が道を行くタイプだから。」
江原「その通り。振り払っちゃう。自分で決めるわ!って。
心配無用!みたいな。」

ウエンツ「でも振り払わられるのを味わうだけでもいいです。」
(笑い)

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