江原啓之が広瀬アリスを鑑定!電撃婚する?【火曜サプライス】

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2016年11月23日に放送された日本テレビ系列『火曜サプライズ』では
広瀬アリスさんが江原啓之さんにお悩み相談をしました。



都会の隠れ家で絶品料理を頂きながら
怪しい女性ゲストの悩みを聞くコーナー。

オリエンタルラジオ一行は訪れた新宿・曙橋駅近くの
ジュードゥマルシェへ。 フランスの星付きレストランで
6年修業した女性オーナーシェフが腕を振るう フレンチのお店。

産地直送の野菜や魚介を使った逸品の他
厳選された鹿児島産黒豚のローストなど
シェフ自慢の料理が楽しめます。

そして、待っていた怪しい女性とは広瀬アリスさんでした。
妹の広瀬すずさんも以前、江原さんに悩みを相談していました。

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一行は「釜揚げしらすのリゾット
グラナバダーノのクロッカン」を頂きました。

そして今回はお姉さんのアリスさんが意外なお悩みを告白

デビューのきっかけは
地元のお祭りで友だちと2人と歩いていたら
女性に写真を撮れせて欲しいといわれ、
写真ぐらいだったらいいかなと思って
写真を撮ったそうです。

そして電話番号とか住所を聞かれて教えたら
後日家に来たそうです。
小学6年生の時で
それがスカウトのきっかけだったそうです。

その時は髪の毛が短くて男の子だと
思われていたそうです。

妹の広瀬すずさんは
広瀬アリスさんのお仕事についてきて
スカウトされたそうです。

広瀬アリスさんのお悩み。

"とにかくマイナス思考です。
もっと楽に行きなってみんなから言われます。
どうやったらプラスに考えられますか?"

中田「マイナス思考なの?
どんなこと考えちゃうの?」

広瀬アリス「例えば仕事とかでも1個これがダメだったって思ったら、
あと全部ダメ、どんどんどんどんダメが増えてって…
もうなんか消えたいって思っちゃう。
ガ~って下がって行くんです私。」

藤森「そんなに。」

広瀬アリス「気になりだしたらすべてが気になっちゃって。
あ~もうダメだダメだ。もうこれもダメだダメだって。」

藤森「でも、毎回毎回それやってたら大変だよね、体もね。」

中田「あんまり自分に自信がないほう?」
広瀬アリス「全く。」

藤森「え~!江原さん、これはどうですか?」

江原「だけどね、それ本当なんだよね。
だからマイナス思考でホントに
自分なんていらないまで思っちゃうんだよね。」

広瀬アリス「そうなんですよ!
自分のコンプレックスって一番自分が分かってるじゃないですか。」

江原「表面的にはサバサバしてるじゃない。」

中田「何かねりりしい感じでね。」
江原「でしょ?全然自分に自虐。
すごいでしょ?どれだけコンプレックスあるか。」

藤森「ちょっと聞いてみたいコンプレックス。」
江原「不幸自慢系だから。」

中田「何か言える?気になってるっていうか。」

広瀬アリス「まず朝起きて、
顔洗ったりとか歯磨いたりとかするじゃないですか。
パッと自分の顔見たときに、
むくんでいる顔を見てすごく落ち込むんですよ。」

中田「そこから?」

広瀬アリス「そこからなんですよ。」

江原「むくむのいやなわりには豆とかそういうお菓子とかの
塩分のあるものちょこちょこちょこちょこ食べるでしょ?」

広瀬アリス「食べます。塩分大好き。」

江原「それで水とか飲み物飲んで…。」

広瀬アリス「前日とかにヨガに行ったりとかいろいろしたのに
思ったよりも見た目がスッキリしてないなって思うと。」

中田「ちょっとむくんでるなって思ったら、 逆にいいや、食べちゃえ!ってなっちゃう?。」

広瀬アリス「そうなんですよ。
意志の弱い所とかもすごく嫌なんです。
嫌なんですけど直せないんですなかなか。」

江原「意志弱くない。
そうじゃなくてね自分自身に厳しすぎるから。
だからすぐダメ。すぐダメ。何でもダメ。
だからそういう自分をダメダメ言う人ってひとにもダメダメ出すのね。
だからお母さんとかにもそうだし、兄弟でもそうだし
結構厳しくバサバサってやるんだけど、
じゃあ人に対して厳しいのかというと自分に一番厳しい。」

中田「自分にもひとにも厳しいタイプ。」

江原「人に言って自分ができてないと
今度またそれが自己嫌悪になってまた自分に厳しくなるし。
で意外と言わない友達とかにも言わない。
この人は我慢の人なの。」

藤森「結構抱え込んじゃうタイプだ。」

中田「厳しいんですね。要するに意志が弱いんじゃないんだ逆なんだ。」

江原「抱え込んじゃうだけじゃなくて今ドツボなの。」
藤森「今ドツボ?アリスちゃん、俺も言われたことあるドツボ。 ドツボって言われたの2年ぐらい前。」
(※噂の彼女と別れた時いわれました)

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中田「じゃあ、今苦しい時期なんだ。」

江原「ちょっと苦しいね。
例えば、人のことに対しても"いいなああやって"。
逆に言うと変化のない人生を送りたいなってすごく願うでしょ?

広瀬アリス「めっちゃ願ってる。めっちゃ願ってます。」

江原「ホントに平凡なというか穏やかな人生を望むの。
だからこの世界に入っていること自体
ものすごく違和感もってるわけ。」

広瀬アリス「もう何度も何度も落ち込みすぎて、
本当にやめたいって思ったことが多々あるんです。
毎回本気なんです。ちゃんともう辞めたいなって思って。
でもお仕事もあるし。」

江原「一つのアドバイスとしては、
今もおっしゃったように、仕事と思うの。」

中田「あくまで仕事なんだと。」

江原「仕事。お勤め。
仕事ずっと続けるけれど、いずれアリスさんはいい家庭もつから。」

広瀬アリス「えっホントですか?」
江原「だってこの人お母さんに向いてますから。」

中田「お母さんに向いてる?」
江原「なりたい人なの。」

広瀬アリス「えっホントに?」
江原「子供さん好きでしょ?」

藤森「結婚したいなっていう気持ちは。」
広瀬アリス「全くないんですよ。
一生自由に生きて行きたいって思ってて。」
藤森「まだ、22歳だからね」

江原「急転直下のように結婚しますよ。」
中田「意外とそういう人のほうが早かったりしますもんね。」
江原「どっかでやっぱりしっかりしなきゃとか。
どっかでいつもお姉ちゃんだからって言われて来て育つ人ってみんな…。」

中田「責任感がね。長女としての。」

江原「もとの気質もあるんですよ。思いやりが強い。
だからね本当にいい奥さんになるし、人格、性格は最高にバッチリ。」

広瀬アリス「ホントですか?」

藤森「あら、よかったじゃない。」
江原「だからその分コツコツ生きる。いいんじゃないですか?」

藤森「どうですか?今話聞いてみて。」

広瀬アリス「ちょっと何か、
あらためて仕事に対しての気持ちだったりとか、
ちょっと余裕持てるかもしれないです、これから。」

藤森「でもね、江原さんにドツボって言われたら、
ちょっと我慢したらねきっといいことあると思いますよ。
僕も何とかね?江原さん抜け出せましたよね?ドツボ。」

江原「今年はあっちゃんに助けてもらった。」

藤森「あら、それは言わない約束でしょう。」
(笑い)
中田「言わない約束だったの?」
(笑い)

藤森「コンビでやった感じだしてるんだから。
『PERFECTHUMAN』がやったの確かですけど。」


そして、映画11月25日公開の『L-エル-』の番組宣伝。
AcidBlackCherryさんというアーティストさんのコンセプトアルバムが実写化。
愛を求め続けて孤独な女性のLという女性を広瀬アリサさんが
演じ、真実の愛とは何なのかっていうのを描いているそうです。

江原さんは"素晴らしい作品出来上がってると思うので
期待できますね"といっていました。

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